
モビルス、オフィスで若手アーティスト作品展示開始
2026年05月12日 10:00
- 1
モビルスが若手アーティストの作品をオフィス内に展示する取り組みを開始
- 2
アートリープのアートプログラム「Art-Hack Workplace」に参加し、アーティストの創作活動を支援
- 3
アートの視点を取り入れることで、より豊かな顧客体験(CX)をデザインすることを目指す
- 4
東京藝術大学大学院の三ヶ尻晴登氏、小久保タクミ氏の作品をエントランスおよび執務エリアに展示
- 5
社員の想像力を引き出し、部署や世代を越えた自然な対話を生み出すことを目的とする
- 6
モビルスのミッション「すべてのビジネスに、一歩先行くCXを。」を実現するための取り組み

モビルス、オフィスで若手アーティスト作品展示開始
コンタクトセンター向けCXソリューションを提供するモビルスが、若手アーティストの作品をオフィス内に展示する取り組みを開始した。この取り組みは、アートリープのアートプログラム「Art-Hack Workplace」に参加し、アーティストの創作活動を支援するとともに、社員の直観力と想像性を育むことを目指している。東京藝術大学大学院の三ヶ尻晴登氏、小久保タクミ氏の作品をエントランスおよび執務エリアに展示している。モビルスは、この取り組みを通じて社内のコミュニケーションを活性化し、創造性豊かな組織文化の醸成を目指す。



.png)
.png)

.jpg)


.png)

.png)


.jpg)







