
Helpfeelが製品開発会議を共同設立
2026年07月29日 10:00
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Helpfeelは、2026年9月5日に中野セントラルパークカンファレンスで初開催される技術カンファレンス「Product Engineering Conference 2026」の運営に参画すると発表しました。
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このカンファレンスは、Helpfeelを含む4社が主体となって共同設立し、プロダクトエンジニアリングに関する実践知の共有を目的としています。
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プロダクト開発はエンジニアリング、ビジネス、デザインが交差する総合的な営みであり、各職能の技術を価値へ転換する力が重要だとしています。
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AIの活用が進む中で、人間による統合的な意思決定能力の重要性が高まっており、その観点からプロダクトエンジニアリングを深掘りする場として位置付けています。
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イベントは対面形式で開催され、エンジニアに加えてPM、デザイナー、SREなどプロダクト開発に関わる幅広い職種を対象としています。
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Helpfeelは自社の3つのプロダクト開発を支える体制強化のため、プロダクトエンジニアを含む新たな開発メンバーの採用も進めています。

Helpfeelが製品開発会議を共同設立
Helpfeelは、2026年9月5日に中野セントラルパークカンファレンスで開催される「Product Engineering Conference 2026」に運営として参画する。イベントは今回が初開催で、Helpfeel、アセンド、hacomono、ニーリーの4社が共同で立ち上げた。目的は、エンジニアリング、ビジネス、デザインが交差するプロダクト開発の実践知を共有し、職能の壁を越えて価値創出を最大化することにある。AIの活用が進む中、人間に求められる統合的な意思決定力に着目し、プロダクトエンジニアリングの発展を後押しする場とする。対象はエンジニアを中心にPM、デザイナー、SREなど幅広い職種で、対面形式で実施する。
https://product-engineering.jp/2026/
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