
ティムス、新妻教授の脳卒中学会での発表を公表
2026年03月16日 16:20
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第51回日本脳卒中学会学術集会で新妻邦泰教授がプレゼンテーションを行った
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新妻教授は東北大学大学院の教授で、神経再建医工学分野、神経病態制御学分野、神経外科学分野に所属
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新妻教授はSMTPを用いた新規血栓溶解剤の開発と実用化について発表した
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新妻教授は産学連携による新規薬剤開発の課題についても発表した
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新妻教授は当社が実施したTMS-007の前期第Ⅱ相臨床試験に協力している
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詳細はSTROKE 2026のwebサイトで確認できる

ティムス、新妻教授の脳卒中学会での発表を公表
株式会社ティムスは、第51回日本脳卒中学会学術集会で東北大学大学院の新妻邦泰教授によるプレゼンテーションが行われたことを発表した。新妻教授は、ティムスが2018年から2021年にかけて国内で実施したTMS-007の前期第Ⅱ相臨床試験に協力している。新妻教授は、SMTPを用いた新規血栓溶解剤の開発と実用化について発表したほか、産学連携による新規薬剤開発の課題についても発表した。詳細はSTROKE 2026のwebサイトで確認できる。
https://site2.convention.co.jp/stroke2026/
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