
ティムスと昭和医科大、日本薬学会でSMTP化合物の研究成果を発表
2026年03月26日 17:30
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株式会社ティムスと昭和医科大学が共同でSMTP化合物の研究成果を発表
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日本薬学会第146年会での発表は2026年3月26日~3月29日に関西大学で開催
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糖尿病性腎症に対するSMTP-44Dの新規作用メカニズムの探索を発表
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糖尿病性血管内皮機能障害に対するSMTP-44Dの有効性および機序の解明を発表
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発表の詳細は日本薬学会第146年会への参加申し込みが必要
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日本薬学会第146年会のWebサイトはhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/pharm146

ティムスと昭和医科大、日本薬学会でSMTP化合物の研究成果を発表
株式会社ティムスと昭和医科大学が共同で行ったSMTP化合物の研究成果が、日本薬学会第146年会で発表される。発表内容は、糖尿病性腎症に対するSMTP-44Dの新規作用メカニズムの探索と、糖尿病性血管内皮機能障害に対するSMTP-44Dの有効性および機序の解明の2つ。日本薬学会第146年会は2026年3月26日~3月29日に関西大学で開催され、詳細な発表内容の閲覧には参加申し込みが必要となる。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/pharm146
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