
シニアジョブがシニア採用の積極化を予測NEW
2026年05月15日 15:10
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2026年には企業のシニア採用がさらに積極化すると58.3%の担当者が予測
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シニア人材に対する企業の不安要素として、能力・体力・健康の不安が91.7%で最も高い
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求人企業のAI対応は増加傾向にあり、2026年にはさらに増加すると66.7%が予測
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AI対応の場合、接触ができないケースが58.4%と多い
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シニアを求める業界として医療・福祉が75%で最も多く、シニア採用のハードルが高い業界として士業が50%で最も多い
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シニア採用に積極的なのは現場責任者・管理職で、消極的なのは経営者が多い

シニアジョブがシニア採用の積極化を予測
株式会社シニアジョブが運営するシニア専門求人サイトおよび人材紹介・人材派遣サービスにおいて、50歳以上のインサイドセールス担当者を対象に実施したアンケート調査によると、2026年には企業のシニア採用がさらに積極化すると58.3%の担当者が予測している。また、シニア人材に対する企業の不安要素として、能力・体力・健康の不安が91.7%で最も高いことが明らかになった。求人企業のAI対応は増加傾向にあり、2026年にはさらに増加すると66.7%が予測しているが、AI対応の場合、接触ができないケースが58.4%と多いことも判明した。シニアを求める業界としては医療・福祉が最も多く、シニア採用のハードルが高い業界としては士業が挙げられている。
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株式会社シニアジョブのプレスリリース
- 株式会社シニアジョブ
- 調査
- 約4時間前






















