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「マルチブック、新リース会計基準対応ERPで50社超導入決定」

2025年12月25日 09:00
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POINT

1

マルチブックのクラウドERP「multibook」が新リース会計基準対応のプロジェクトで50社以上から導入決定

2

新リース会計基準は2027年4月1日以降に開始する連結会計年度および事業年度から強制適用

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「multibook」はIFRS第16号に対応し、新リース会計基準対応機能を2025年にリリース

4

「multibook」は豊富なIFRS第16号対応実績と充実した機能、外貨・連結決算への対応力、自動化と既存会計システムとの連携が評価されている

5

「multibook」の新リース会計基準対応ソリューションは複雑なリース契約に対応、自動判定・自動計算、償還票の出力も可能、リーズナブルな価格で最短2週間の導入が可能、連結決算にも対応の4点が特徴

6

マルチブックは今後、導入事例や運用ノウハウの発信を強化し、新リース会計基準対応を支援する予定

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「マルチブック、新リース会計基準対応ERPで50社超導入決定」
マルチブックが提供するクラウドERP「multibook」が新リース会計基準対応のプロジェクトで50社以上から導入が決定した。新リース会計基準は2027年から強制適用され、企業は準備を急いでいる。同社はIFRS第16号に対応し、新リース会計基準対応機能を2025年にリリース。その豊富な対応実績と充実した機能、外貨・連結決算への対応力、自動化と既存会計システムとの連携が評価されている。今後は導入事例や運用ノウハウの発信を強化し、新リース会計基準対応を支援する予定だ。

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株式会社マルチブックのプレスリリース