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「スタディプラス、教材連携決定」

2024年03月29日 11:00
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POINT

1

スタディプラスは、教育機関向けコミュニケーションプラットフォーム「Studyplus for School」と教育開発出版の「Myeトレ」「KYO-KAI OnE」の学習記録の自動連携を決定

2

「Studyplus for School」は、生徒の学習記録を一元化・可視化し、教育機関の業務効率化を支援するプラットフォーム

3

「Myeトレ」は、120万題のコンテンツをもとに基礎知識を形成し、思考力まで導くICT教材

4

「KYO-KAI OnE」は、新学習指導要領の文法シラバスに則った英語教材を使用したオンライン英会話レッスンのサービス

5

学習塾で「Myeトレ」「KYO-KAI OnE」と「Studyplus for School」を合わせて活用すると、生徒の学習進捗を網羅的に振り返ることが可能

6

学習記録の連携開始は、2024年8月を予定

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「スタディプラス、教材連携決定」
スタディプラスは、教育機関向けコミュニケーションプラットフォーム「Studyplus for School」と教育開発出版の「Myeトレ」「KYO-KAI OnE」の学習記録の自動連携を決定した。これにより、学習塾でこれらの教材とプラットフォームを活用すると、生徒の学習進捗を網羅的に振り返ることが可能になる。また、先生は生徒一人ひとりやクラスごとの学習量を「Studyplus for School」で一括管理することができ、業務負担軽減や生産性向上につながる。学習記録の連携開始は、2024年8月を予定している。

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スタディプラス株式会社のプレスリリース