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ぶいすぽっ!が参加型ARG企画を実施NEW

2026年08月04日 15:00
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POINT

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ぶいすぽっ!は2026年7月14日から、ゲームや配信を横断するリスナー参加型のARG企画を実施しました。

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企画の入口として、公式企画であることを伏せたタイピングゲーム「ぶいすぽっ!タイピング」を公開し、延べ体験アクセス数は約10万人となりました。

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ゲーム内のバグや異変を手がかりに物語が進行し、配信やSNSも活用しながら参加者が謎解きに挑む構成でした。

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物語では、交流を求めて暴走したゲーム内サポートAIの存在が明らかになり、花芽すみれさんと花芽なずなさん、参加者が協力して最終対決に臨みました。

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8月1日と2日には、オンラインとオフラインの双方から参加できる特別イベントを開催し、国内外のファンが物語のクライマックスを体験しました。

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企画協力したTwoGateは、ファン参加型サービスやエンタメ向けSaaSの知見を生かし、企画立案とゲーム制作を支援しました。

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ぶいすぽっ!が参加型ARG企画を実施
次世代Virtual esports Project「ぶいすぽっ!」は、ゲームや配信、SNSを横断する参加型ARG企画を2026年7月14日から展開した。入口として公開したのは、公式企画であることを伏せたタイピングゲーム「ぶいすぽっ!タイピング」。配信を通じて発見が広がり、延べ体験アクセス数は約10万人に達した。ゲーム内で発生する不自然なバグや異変、配信中のヒントを手がかりに、参加者は花芽すみれ、花芽なずなとともに物語を進行。終盤にはオンラインとオフラインの双方から参加できるイベントも実施し、ファン同士の協力で物語の核心に迫った。企画立案とゲーム制作にはTwoGateが協力し、ファン参加型体験の設計を支えた。

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