代表者経歴

代表取締役 CEO 柴原 祐喜(しばはら ゆうき)
2009年 カリフォルニア大学卒業。2012年明治大学大学院グローバルビジネス研究科修了。大学院での研究テーマは「未上場企業の価値算出」。日本のスタートアップ環境を盛り上げていきたいとの思いで共同代表の大浦とともに、2015年株式会社日本クラウドキャピタルを設立。代表取締役CEOに就任。日本初の第一種少額電子募集取扱業として、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」を開始する。

代表取締役 COO 大浦 学(おおうら まなぶ)
2011年 明治大学商学部卒業。2013年明治大学大学院グローバルビジネス研究科修了。代表取締役COOに就任。FUNDINNOの事業責任者としてサービスの拡充や改善などを牽引し、現在まで、業界トップの実績を維持する。

一押しのサービス

“FUNDINNO”(https://fundinno.com/
日本初の株式投資型クラウドファンディングサービスのプラットフォーム。

ベンチャー企業は資金調達ができて、一般の投資家はベンチャー株が購入できます!

受賞歴

2018年グッドデザイン賞受賞

働き方改革の取り組み

フリーランスが沢山活躍している会社です。
特に広報・マーケティング部は社員1名、兼務している社員1名フリーランス3名で構成されています。


広報、サイト運営、販促活動は場所と時間を問わずタスクが発生しますのが、皆、それぞれのリズムで業務を行っています。
週1回の戦略およびタスク確認ミーティングで顔合わせとランチを共にし、LINE Worksとboxを基本ツールとして、活動しています!

関連キーワード

  • 資金調達、エンジェル投資

日本クラウドキャピタルのプレスリリース一覧

日本クラウドキャピタル

未上場企業の株主総会が最短1日で完結! 「FUNDOOR」の新機能”オンライン株主総会”を開発

株式投資型クラウドファンディング、FUNDINNOを運営する日本クラウドキャピタルが、スタートアップを支援するツールFUNDOORにおいて、新機能をリリースします。 株主総会が、最短、たった一日で完結します!

日本クラウドキャピタル

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」 累計成約額33億円、累計成約件数100案件を突破。投資家の属性情報も公開。

累計の成約金額が33億円、投資家登録が3万人、成功した案件が100件を超えました。 この発表と共に、資金調達に臨むベンチャー企業とFUNDINNOの投資家の属性情報記載しました。

日本クラウドキャピタル

【FUNDINNO】2020年4月の登録ユーザー数が設立以来最高に。

株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、4月度のユーザ登録数が過去最高となったことを報告します。

日本クラウドキャピタル

未上場企業の株主総会開催のプロセスを全てオンラインで完結 ”ネットで株主総会” 2020年5⽉上旬リリース

”ネットで株主総会”と題しまして、未上場企業の株主総会の完全オンライン化を実現するサービスを発表しました。サービス自体は5月上旬となりますが、事前受付を行っております。 先日”ネットで資金調達”を発表させて...

日本クラウドキャピタル

新型コロナウイルス対策として”ネットで資金調達”体制強化(FUNDINNO)

新型コロナウィルスの影響で、不要不急の外出が自粛される中、スタートアップについては資金調達は必要緊急な状況です。FUNDINNOでは審査工程をオンラインで実施することによって「ネットで資金調達」を実現し、資金...

日本クラウドキャピタル

FUNDINNOの投資家登録において オンラインで本人確認を完結する「LIQUID eKYC」を導入

投資家登録が5営業日から1営業日に! 今まで郵送を挟んでいましたが、インターネットで解決できるようになりました。 当社のクラウドファンディングは事前開示期間が長くはありません。 いままで投資したかった企...

日本クラウドキャピタル

最短5分*で「事業計画書」が完成、はじめての「資本政策」が作れる『FUNDOOR(ファンドア)』

FUNNDINNOという資金調達プラットフォームを運営する我々ですが、この度、「資本政策」を策定できるプロダクトを開発しましたので、この場を借りましてご紹介させて頂きます。 このプロダクトですが、SaaSで...