
「京都の伝統工芸唐紙と現代アーティストJaclyn Mednicovのコラボ作品発表」
2026年05月08日 16:53
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京都の伝統工芸「唐紙」と現代アーティストJaclyn Mednicovのコラボ作品が発表される
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100年以上受け継がれてきた版木と唐紙の伝統技法を用い、現代アートの感性と融合させた作品
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2026年5月19日に京都・京からかみ体験工房「唐丸」でレセプションを開催、限定作品を初公開
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コラボ作品は全5作品で、すべて数量限定で一点一点手摺りで制作
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Jaclyn Mednicovとアーティスト仲間のBrian Andersonは、2019年から丸二の唐紙職人 工藤とのコラボレーションを始めた
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CIPANGO社のサポートにより、日本の職人技と現代アートの融合を目指したプロジェクトが実現

「京都の伝統工芸唐紙と現代アーティストJaclyn Mednicovのコラボ作品発表」
京都の伝統工芸「唐紙」を扱う株式会社丸二は、現代アーティストJaclyn Mednicovとのコラボレーション作品を発表した。100年以上受け継がれてきた版木と唐紙の伝統技法を用い、現代アートの感性と融合させた作品で、全5作品はすべて数量限定で一点一点手摺りで制作されている。2026年5月19日には、京都・京からかみ体験工房「唐丸」でレセプションを開催し、限定作品を初公開する予定だ。このプロジェクトは、CIPANGO社のサポートにより、日本の職人技と現代アートの融合を目指して実現したものだ。



