「対面式学習塾を1ヶ月かけずに完全オンライン授業に作りかえた事例」をnoteで公開・無料で相談受付

対面式プログラミングスクール「Code Village」の塾長を務める濱口恭平(以下、濱口)は、完全オンライン授業に作り変えた事例を noteで公開すると共に、コロナウイルスの影響で苦境にある塾経営者の無料相談を受付開始しました。
◯背景
新型コロナウイルスの影響で、対面式の塾やスクールにおいては事業再開の目処も立たず、スクール経営者は窮地に立たされています。濱口が塾長を務める社会人向けプログラミングスクール「Code Village (株式会社Permil)」は、オフラインでの集団講義を特色とするスクールでしたが、新型コロナウイルスの影響を受けて授業を断念せざるを得なくなりました。これを機に「Code Village (株式会社Permil)」の完全オンライン授業化を模索し、およそ1ヶ月程度で完全移行を果たしました。

この経験を元に、4月の中旬には同じく対面式のマンガ教室「いるかM.B.A(FUKIDASS)」 の授業のオンライン化にも着手。「Code Village」よりも早い、5月の上旬には完全オンライン化に移行する予定です。本事例はコロナ禍における重要な知見であると考え、完全オンライン授業への移行までをまとめた記事を公開致します。


体験記:「1月に対面式プログラミングスクールの塾長に就任したら、2月から急遽オンライン講義に全力でスイッチすることになった話」

URL: https://note.com/tnzk/n/nbd47e78db7c0

◯「より良い学習環境を構築する」ためにジョインしたのに新型コロナウイルスで状況が一変してしまった話
◯対面での集団講義をしていたプログラミングスクールを完全オンライン化を模索
◯完全オンライン化への取り組み・具体的な手段とは
◯オンライン化にあたり、難しかった「講師・受講生間の関係構築」の対応策
◯オンライン化で改善した「生徒の出席率の向上」
◯これからのオンライン講義、競争が激化するビデオ会議ツール

この情報を社会に広く届けることで日本の学びを支える、塾やスクールの苦境を乗り越えるきっかけになれば幸いです。
そのためには濱口自身も努力を惜しまないので、報道関係者やメディアなどの取材やまさに必要としている経営者のご連絡をお待ちしております。

◯濱口恭平活動略歴

1990年生まれ。2010年代初期に5億円を調達したTech系スタートアップで7年間CTOを担当したのち、2015年より大規模システムの受託開発を行うフィフス・フロア株式会社を創業。2020年よりJavaScript特化型のプログラミングスクールを運営する株式会社Permilの取締役に就任。3月より、マンガ文化の普及と、市場拡大に向けた取り組みを通して、その価値を伝え、広め、高め続けることをミッションに掲げるビジネスグループ "FUKIDASS" に参画し、同グループが展開する実践派マンガ教室「いるかM.B.A.」の運営等に関わっている。

Code Village: https://codevillage.jp/
いるかM.B.A.: https://fukidass.com/


【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
フィフス・フロア株式会社 広報担当:井上
メールアドレス:inoue@5thfloor.co.jp

フィフス・フロア株式会社のプレスリリース

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